【LIVE】山本太郎とおしゃべり会 2025年9月9日 (北海道・根室市)

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00:00:00 1分休んだら元気になってしまいましたよ。お迎えが無理ですね。普通ですいません。ありがとうございます。ご協力1分間体力回復させていただきました。さあ、というわけで、ここからですね、皆さんにマイクを回していきながら、あなたから質問いただいたことを山本がお答えをするということをやっていきたいと思うんですけれど、その前に、今日はですね、取材に来てくださったんです。
00:00:22 新聞社の方からご質問があれば、ぜひご質問があればぜひマイクを渡してあげてください。先にね、ごめんなさいね、皆さんの前にマスコミの方にマイクを譲りたいと思います。
00:00:34 お話ありがとうございました。北海道新聞根室支局の崎川と申します。あと5回、ちょっと北方領土問題についてお聞きしたいんですが、今、北方領土の元島民の方が高齢化する中、ロシアのウクライナ侵攻以降、北方領土の墓参とかですね、平和条約交渉が停止してます。その現状についての受け止めと、あと北方領土問題の解決への道筋へのお考えをお聞かせいただけますでしょうか。
00:01:08 お願いします。
00:01:15 ありがとうございます。北方領土は日本の固有の領土ですって?ごめんなさい、これ口だけなんですよ。口だけなんです。日本固有の領土だって言うんだったら、どうして27回もプーチンさんと安倍さんで話し合った時に戻ってくるような段取りにしなかったんですか?
00:01:33 ってことなんです。もう戻ってくる直前だったんですよ。皆さんご存知ですよね。最後にロシア側からこれについてクリアにしろっていう課題を与えられたんです。ご存じですよね。何かというと。
00:01:47 1000島を返還した場合に、その島にアメリカが基地を作るということはだと、島を返すということで、その周辺を訓練空域などにされるのも空域だったりとか、そういうふうにされるのもNGだと。それを日本政府として米軍に言えるかって、そういう課題だったんです。
00:02:17 当然言えますよね、普通は。だって日本国の領土に関する交渉なわけで、アメリカ関係ないじゃないですか、本来はね。でもそれに対してアメリカ側に確認をとって、アメリカ側に対してそこにはもう作らないでくれとかってことは言えなかったんです。つまり何かと言ったら、アメリカの植民地であり続ける限りは領土は返ってきません。
00:02:44 どうしてかっていうと、もう随分昔にアメリカとの間に密約が結ばれてるんですよ。これもう公文書とかで明らかになってます。何かっていうと。米軍が望めば日本のどこにでも基地を作れるんですよ。日本全土が基地を作ることが可能な約束になってるんです。
00:03:08 たとえそういう密約があったとしても、今も時代は変わったわけだから。当時そういう約束をしたかもしれないけれども、これは破棄で、今、領土を返してもらうための話し合いに進みたいってことは、これ言えばいいじゃないですか。だって一応独立国なんでしょうってことです。
00:03:26 でも、ごめんなさい、違うんですよ。独立国のように見せかけて間接的に占領されてる国なんです。戦争終わって占領されて、そこから解放されたと思ったら大間違い。占領は強化しかされてないってこと。アメリカ国内で許されない、アメリカ国内で許されない米軍の訓練が日本国内ではやり放題なんですよ。
00:03:52 そして日本国内ではどこでも基地も作れるし、どこへ飛んでもいいし、航空法を無視して超低空飛行しても許されるんですよ。おとがめなし。どうしてですか?植民地だからです。北方領土問題、北方領土問題に関してどう思われますかってことだけれども、北方領土を返してもらう気がないから、私たち連合新選組は何が言いたいかってことですけれども、当然日米地位協定であったりとか、そういった過去に結んだ密約的なものとかっていうものに関して、これは当然その内容を変えていかなきゃいけないと思って
00:04:26 ます。で、27回も通して平和条約とか締結するためだったりとか、領土を返してもらうっていうための話し合いなんて、上っ面だけのものだったんですよ。結局は。で、しかもウクライナの問題が出てきましたと。ウクライナってどこにあるんですかって。遠くにあるんですよ。
00:04:44 遠くに。もちろん、遠くの国で起こっている何かしら問題に関して、先進国の一つとして何か物申したりとか、当然何かしら支援をしたりとかすることはあり得ますよ。国際協調ってことで。でも私たちは少し事情が違います。アメリカ、ドイツ、フランスなどの、例えばNATOに所属している国はロシアとこれ国境を接してますか?
00:05:13 ってことですよ。近くにロシアがいますか?ってことです。それを考えた時に、ウクライナの問題に正文として足並みを揃える、その人以上の何かしら制裁を加えていくようなことをしなきゃダメだみたいな。言葉選ばずに言うと、保守似非右翼みたいな者たちが国会の中で声高に叫び続けるんですよ。
00:05:40 ありえない。これだけ近い国に対して敵国として向き合うなんてあり得ない話です。外交の失敗も本当にいいかげんにしなきゃいけないって話ですね。どんな状況であったとしても、ロシアとの対話の窓口は閉じちゃいけないし、何よりもその間に入って日本側が平和交渉をしていくべきだ、とにかく1度席につこうじゃないかというような和平交渉の促す方向にならなきゃいけないですよね。
00:06:13 いろんな国になってるじゃないですか。トルコもやっているし、中国もやってるしっていうようなことを日本がやらなきゃダメなんすよ。だって、ロシアとも付き合いが古いわけだし。それをセブンというグループ西側諸国にイエローモンキーが入れていただくってことを小躍りしてるんですね。
00:06:28 あれ、アホちゃうかよ。で、日本人としての誇りなんてあるわけないですよ。逆に言ったら、西洋化して喜んでるっていう西側諸国に入れてラッキーです。俺たちも1人前になったなっていう、そういうことで外交をやられちゃうと、これは当然私たちにとってのリスクですよ。
00:06:48 特に一番近くにある北海道というのは、やっぱり不安な要素ってありますよね。それだけじゃなくて、領土も返ってこない。当たり前です。だから、これまでやってきた自民党であったり、他党のそういった政策っていうのは現実を見てないと言えると思います。領土を取り戻したい、そう思うならば、米軍にその地域に関して米軍基地は造らせないってことを日本政府が決断しなきゃいけない。
00:07:15 日米地位協定などもこれは改定していかなきゃいけない。私たちはそのつもりだし、そういうような立ち回りをずっと続けてるってことですね。おそらく年に一回といいますか、北方領土に関しての集会みたいなものがあって、総理大臣が来たり、各党の人達並びますよね。
00:07:34 あそこで毎回同じメッセージを出してます。その今言ったような内容を、はい、北方領土交渉に関してどうですかってことを言われた時に、やはりまずアメリカの属国アメリカの植民地であるという立場から脱しない限りは帰ってこない。そしてウクライナ問題とか様々な問題に関して、やっぱりこれは周辺諸国と対立するということはまず避けなければならない。
00:07:58 当然のことですね。自分と力を合わせてロシアと戦うって言いながら戦えるんですか、それって。って。結局は、これは戦争っていうのは金儲けなんですね。ビジネスなんですよ。皆さん。何か正義のために決着をつけるのが戦争だって思ってたら大間違いで、金儲けのためにやられるんですよ。
00:08:19 例えばですけれども、どうしてウクライナの戦争が終わらないんですかっていうのは、ロシアに原因がある、そう思ってるかもしれない。確かにそれは原因の一因としてあるかもしれない。そしてその一因にウクライナもあるかもしれない。一番大きな原因はアメリカなんですよ。どうしてか。
00:08:34 武器を大量に作って、それを売りまくれるからなんですよ。金儲けしてるんです。それをバイデン政権時代の国務大臣が記者会見で喋ってます。ちょっと見ていただきたいと思います。こちらです。これ、国務省の国務省主催のブリーフィングで喋ってる話なんですね。ウクライナへの軍事的な投資の90%は、米国内で米国の兵器製造業者による生産に費やされており、多くの雇用を創出し、経済を成長させるため、アメリカ、ウクライナ双方にとってウインウインだって白状してるんすよ。
00:09:17 もう。
00:09:20 ウクライナに入ってくる軍事的支援90%アメリカの金儲けに繋がってます。雇用も生まれたし、経済も好調。ウインウインだね。俺たちってことを堂々と言っちゃうんすよ。で、次のラウンド行ったって、ウクライナ、この戦争はそのうち終結していくでしょう。でもそれで終わらないんですよ。
00:09:40 軍産複合体とかそういう人たちは。軍事で金儲けしている人たちは次のステージ、もうすでに整えてるじゃないですか。第2ラウンドアジアですよ。台湾ってことで煽ってるでしょう。その流れで何が起こってるかと言ったら、それまで武器の製造を続けていくよう開発製造を続けてるような企業たちが、これまでアジア圏内ではマレーシアだったりシンガポールっていうのにその出先機関みたいなものを作ってきたんですけれど、この数年の間にそれが日本国内に移ってきてるんですよね。
00:10:13 どうしてかと言ったら、一番暑い場所だからですよ。これから盛り上がるぞ、日本が最前線だもんねって。アメリカの尻馬に乗ってどんどん軍拡を続けるっていうのは、逆に言うたら自殺行為なんすよ。はっきり言っちゃえば。どのように自殺行為かってことは、また後ほどどなたかからご質問あった時に、もうちょっとお話ししたいと思うんですけれども、話に戻ると、ごめんなさいね、長くなっちゃって、北方領土という部分を取り戻すということは、これは当然のことだと思うんだけれども、それに対して必要なことは何ですかって言っ
00:10:49 たら、アメリカの植民地をやめるってことです。で、過去に結ばれたそういった密約だったりとか、不平等と言われる取り決めっていうものを、これはやっぱり破棄するべきですね。で、米軍がそういった領土が返ってきたとしても、そこに基地だったり作れない、そこを訓練区域に設定できないというようなことをやらないと、当然これは返ってくるものではありません。
00:11:16 返せ返せで返ってくるものじゃない。返せない理由を作っているのは誰ですか。日本側です。はい、そういう感じです。すいません。ありがとうございますと。というわけでね、1問目からいきなり重い空気になりました。これが重い空気になっちゃって大丈夫ですよ、皆さん、今日の昼は何を食べたんですか?
00:11:34 みたいな質問でも結構ですよ。全然問題ないですからね。これからみんな外マスコミの方いらっしゃいますか?たまにね、手を挙げた人があなたはマスコミじゃないですよね?いや、私は自称マスコミだみたいなこと言い出す人いるんですけれど、そういう方はここにはいらっしゃらない。
00:11:48 はい、わかりました。じゃあマスコミの方は他にはなしということで、これからですね、皆さんにマイクを回していきたいと思います。そこで申し訳ない。ルール一つだけ一つ。じゃあ3つだけ一つだけ言って、2つも増えた。いきなり3つ、すいませんね、何かというと、1分マイクを持ったら1分でお話をまとめてください。
00:12:08 あれ?私たちがマイクを守る時は、私たちがマイクを握る時は1分であなたは喋り放題だったね。さっきみたいに思われた方、その矛盾はどうか、心の隅にしまっておいてください。あなたから1分で受けた質問は、基本1分で返すように努力をいたします。
00:12:25 山本からの最初の短い答弁。それを聞いてもう一度マイクをお返しします。で、そこでオッケー、わかりましたとかですね、納得いったのか、理解したということが得られれば、次の方の質問に行く。そのマイクを持たれた方が、いや、ちょっとよくわからない。もうちょっと説明が欲しいとか、納得しないとか、この部分おかしいみたいな話になった場合には、もう一歩踏み込んで、そのお話の続きをさせていただくというような形でマイクを回していけたらなというふうに思います。
00:12:56 時間は1分でございます。そして、質問は1問に絞っていただきたいんです。一つ質問がありますって人がいるんですけど、一つに丁寧に答えたら、もうほとんどもいよいよ終わりが近づいてまいりましたみたいな時間になってしまう可能性があるので、なので1問に絞ってください。
00:13:14 で、最後、この後ですね、山本の方から声がけをします。どなたかお話されたい方いらっしゃいますか?みたいなことを聞くと、希望される方は挙手を挙げていただきたいということです。手を挙げてくださった方にじゃあ、あなた行きましょうかって私が指名します。
00:13:31 で、山本に指名を受けたぞ。そう感じた方は揚げたては下ろさないでください。開けたままマイクが届くまでは手を挙げたまま。理由はマイクを届けるためにスタンバイしている人が、手が下がっちゃったばかりに誰に届けていいかわからなくなるんですね。
00:13:50 なので自分に来たと思った人は手を上げっぱなし。マイクが届いたら手を下げるです。一方で山本があなた行きましょうか?ってのにこっちの方ではいはいと言ってるしてるんです。ごめんなさい。何の意味もないです。それ。はい。その人にはマイクその時点では回らないので、次のターンで手を挙げてください。
00:14:10 よろしくお願いいたします。3つですよ。1分1問マイクが届くまで手は下げない。この3つでやっていきたいと思います。さあ、どなたかマイクを握ってくださる方いらっしゃいますか?お話しされたい方、お話しされたいか?じゃあ、今手が上がってる真ん中の方。
00:14:28 お話ありがとうございました。西川と申します。お伺いしたいことが一つございまして、今こうインターネットでいろんな情報があふれる中で、やっぱりこう令和、新選組さんと反対の意見を言ってるような方や、陰謀論めいたことも溢れている中で、こう自分自身何を持って判断をすればいいのかっていうのがすごく悩んでおりまして、そういうのもあって今日ここに来てみたっていうのもあるんですが、何かこうしますとまとまらなくてあれなんですけど、何をもってこう
00:15:00 政策一つ一つも反対のことも言ってる方がいる中で、何をもってこう判断していくのがよろしいかとお考えでしょうか。
00:15:10 難しい話ですね。本当に情報の精査をどうすればいいですかという意味合いのお話でいいですか?そうですよね。何かしら、例えばですけれども、消費税、私たちは廃止と言ってますね。消費税廃止なんかしたら日本が破綻するっていう人たちもいるんですよ。するわけないのに。
00:15:31 で、消費税を廃止できる理由はこうだと言ったとしても、そちらの意見の方がものすごくなんとなく馴染みやすい。言葉が短く入って来やすい一方で、消費税廃止はできる。破綻なんてしない。なぜならばからの説明って結構しなきゃだめじゃないですか。向こう側の消費税廃止なんかしたらね、国が破綻するんですよ。
00:16:00 この国を破綻させるつもりですかって言ってる人に対してのはのね、破綻なんてしないんですよ。なぜならばっていうこの論理的な説明であったとしても、一定時間かかりますよね。これなかなか付き合えないですね。今の人。そこが本当歯がゆいんですよ。
00:16:19 適当なこと言ったり嘘を言ったりとかして、アホ騙したれみたいな人もいますよ。でも言葉はものすごく短くて、パンチは効いているように思えるかもしれないけれど、それがデタラメだったりとか、一方で、そのデタラメを暴くために事実関係をこっちで並べて説明していたら、結構説明に時間を要するばかりではなくて、少し話が難しくなっていたりとかしていて、聞いてる人が何かだんだん聞きづらくなっていくみたいな、すごく難しい問題でもあるんですよね。
00:16:51 私たちとすればですね、私たちが言ってることに対して反論いろいろしてくる人いるけれども、そこには全部打ち返しはできるんですけれど、そこからの説明が結構様々あるんだが、それに聞いてる人たちが耐えられるかどうか。もちろん、こちらがもっと分かりやすく伝えられるスキルがあればいいんだけれども、今の実力の中で説明できる内容で打ち返すっても結構不利になっちゃうんですよね。
00:17:15 そこを諦めずやっていく必要があるんですが、一般的に皆さんが何も基礎情報なく、例えばこの問題に対してこれはマルなのかバツなのかってことを判断する。ネットの中でいろんな情報が流れていて、それを見ていくんだけれども、これどっちを信用したらいいのかなってことにすごく戸惑ったり困ったりすることがありますよね。
00:17:39 でもこれってもう一人一人が練習していくしかないんすよね。何かしら信用できるこういうメディアを見ていけばいいとかっていうことも確定的に言えないんですよ。もちろんそういう信頼性が高いメディアもあったりするんですけれども、でもやっぱりそれは一人一人の情報の精査、いろんな情報を見た上で、この情報が自分の中で一番しっくりくる、落とし込めるというような感覚、そういうものをやっぱり自分の中で作っていくしかないんすよね。
00:18:14 なのでこう一番短く的確に言ってるかのような話っていう部分は、もちろん信頼すべきものもあるんだけれど、そうでないものもあるっていうのが非常にややこしいなと思う。だから一人一人が賢くなる以外ないですよね。一人一人がいろんな情報に触れていて、で、判断できるっていう、そういうものを作っていくしかないんすよね。
00:18:40 申し訳ないです。例えばですけど、れいわ新選組の中にもいろんなネット上で言われてることがあるけれども、何かしら確認してみたいなみたいなこととかあります。もしもあったら。
00:18:51 そうですね。何か令和さんのこと言ってたのかは記憶が定かなんですけど、何かこうぶつかった、中国寄りだったみたいなとか、何かそういうのとか、ちょっと試しにじゃあよろしいでしょうか。
00:19:06 れいわ新選組はバックに中国がいるようで、そういうこの会場満員になってますよ。たら北海道中の中華系の人たちが見に来てくれるんじゃないですか?そしたらね、もう本当によく言われるんですよ。何かね、この何だろうな、足を引っ張ろうとする人達から、あいつらバック中国やとか、あいつらバック北朝鮮やとか色々言われるんですけど、一切そういうことはないんですが、そのバックがいるんだったらさっさと出てきてくれよと思うんですよ。
00:19:38 そんなバックがいるんだったら、私が選挙の時に個人的に2億円何かしら何かお金を借りに行くみたいなことをしなくていいんでしょうか?元で届くかお金がいいんじゃなくて知りませんけど、そんなバックがいて応援してきてくれるっていうんだったら、もうサッサと応援応援に来ているのを見たことないもんね。
00:19:59 そんなもう必死でヒーヒー言いながらもうやってる状態ですよ。で、例えばですけれども。令和の前かな、令和を旗揚げする前に、日本の華僑の皆さん、台湾系であったりとか、中国系の方で日本に長く住まわれてて、何代にもわたって住まわれてる方も含めてね、1世の方だったり、いろんな方がいらっしゃるんだけれども、その何かしら集まりみたいなものがあったと。
00:20:30 で、それを何だろうな、その華僑の集まる場に呼ばれて、それ別の国会議員とかに声をかけられたのか忘れましたけれども、じゃ、行きますよ。ツテで何かしら一言挨拶するみたいなことがあったんですけれども。で、その写真が数年前に山本太郎は中国大使館に行って、大使館入ったことないからみたいな、何かそういうような世界ですよね。
00:20:56 ももうデマでも何でもいいんですよって、とにかくばすれば、何かしら炎上したらラッキーみたいな。インプレ稼ぐぜみたいな。そんな世の中だから、もう基本的に情報は斜めに見ながらっていうのが一番正しいのかなっていうのもあります。はい。なので何だろう、バックに何かしら色とかって言うんだったら、他の政党を見てみた方がいいんじゃないかな。
00:21:23 はい。宗教とマルチビジネスが合体した上にマスコミが応援してるような政党もありますけどね。いろんな政党ありますよ。で、私たちはもう本当にこの国の将来不安だなって思ってる。一人が横に広げるみたいな。で、知り合いに声かけるとか、ほんとにもうじわじわとしか広がっていかないような状況の今のところね。
00:21:47 だからこれをもっと加速させていかなきゃ間に合わないなと思ってるんですけれども。はい。なのでバッグがいるって言うんだったら、一刻も早く連れてきてくれってことをお伝えください。もしも身近な方でそういう方がいらっしゃる方がいらっしゃったらね。すいません、ありがとうございます。他は大丈夫ですか?
00:22:01 なにかしらそれに関連してというか、私の説明だけでちょっと納得いくものでしたでしょうか。
00:22:08 アリゾナ州、他にも色々聞きたいことあるんですが、ちょっとこの質問は明日また次の番機会があれば。
00:22:14 ルールをよく熟知されましたね。この短い間にありがとうございます。次のターンでってことですね。ありがとうございますがいかがでしょうか?どなたかおしゃべりされたい方じゃ、そちらの方に行きましょうか。そのまま手を挙げておいてください。
00:22:29 よろしくお願いします。お聞きしたいことがあって、今、外国人問題でたくさん労働者の方がたくさん入ってきていると思うんですけど。で、SNSとかで見てたら、いろんな人犯罪が増えている気がして。で。受け入れるのはいいと思うんですけど、そういう犯罪者が増えるのはすごい怖いなと思ってるんですけど、山本さんから見てどう思っているのかな?
00:23:03 っていうのをお聞きしたいです。
00:23:04 ありがとうございます。外国人犯罪が増えすぎていて酷いことになっているみたいなことをイメージ化されちゃってる部分がありますね。もちろん犯罪には適正にこれは対処しなきゃだめです。何人であっても日本国内においては日本の法令が適用されるから、その方から漏れるようなものを、そのを超えるようなことを何かしら行った者に対しては、これは厳重に取り締まられるべきです。
00:23:32 何人であっても、日本人であろうが何人であろうが、それ以上でも以下でもないです。一方で、外国人犯罪イメージの中では爆発的に増えてて、とんでもないことになってるんじゃないかってことに関しては、ちょっとそこら辺ちょっと数字を見てみましょうかってことですね。
00:23:47 ありがとうございます。ちょっと後ろの方見えづらいかもしれません。外国人による犯罪は増えているんでしょうか。ということで、これNHKニュース、今年の7月16日のものですけれども。答増えていない、むしろ減少って書かれてます。読みます。30年の間に外国人の人口はおよそ130万人から370万人と3倍近くに。
00:24:10 一方、検挙された人数は2005年1万47えーと6人から減少傾向に。023年は9726人。こちらの先グラフを見ると、2023年手前ぐらいからちょっと上がってる部分があるんですよ。多分ここだけを見て外国人犯罪が増えてる、ひどいことになるぞ、やばいぞって煽りを入れてるんですけれども、これは長いスパンで見てみると、外国人犯罪というのは減少傾向にずっとあったんだ。
00:24:46 で、この時期からちょっと増えてることはあるけれどもとしか言えないってことですね。はい。長期推移で見てみると、外国人による犯罪は増えているのか、増えていない。むしろ減少っていうのが普通のデータの見方ってことです。で、国立社会保障国立社会保障人口問題研究所の部長さんですね。
00:25:06 過去30年ぐらいのトレンドを見ても、外国人の数を増えてるにもかかわらず、外国人による刑法犯件数自体はむしろ減っているんだというのが事実関係だということです。だから、ネット上で言われているとか、何かしらの政党の応援者がそういうふうにこうなってるんだ、だからこの政党を応援しなきゃだめなんだみたいなことを言ってるっていうときには、ちょっと。
00:25:30 この人がそう言ってるんだからそうなのかなとかっていう単純なことではなくて、ファクトを与えるということが非常に重要になってくるんだろうなというふうに思うんです。他に見るもあるから、これじゃ次に行きます。例えばですけれども、これはですね、例は5年版の犯罪白書という中からでございます。
00:25:48 日本人と外国人の検挙率比較、日本人における検挙率約2。2%ってことですね。在留外国人における検挙率約0。41ってことか。4年における刑法犯検挙人員総数に占める外国人の比率は5。1%みたいな話なんですかね。で、来日外国人によるその犯罪的なもの、検挙されたものみたいなもの、これはもう圧倒的に窃盗的なものが説得的なものが多いねっていうような内訳になるってことなのかな。
00:26:27 はい。他にも外国人犯罪は不起訴率が高いとかね。外国人だというだけでおまえ、あいつらは何も起訴されないんだみたいな、何かそういう話とか何か聞いたりしますよね。ネット上で。ほかにも特に外国人は凶悪な犯罪が多くなってるみたいなこと言いますけれども、答えとしては、これはNHKニュース7月16日のものですけれども、そうではないと。
00:26:52 2024年版犯罪白書では、来日外国人の起訴率は、日本人を含めた全終局処理人員と比較すると、刑法犯では4。2ポイント高いとしている。外国人の方が刑法犯の起訴率が高いっていうことなんですね。あいつらだけ免れてみたいな。
00:27:10 完全に免れるのは米兵ぐらいじゃないですかね。完全に入ってたらあかんか。たまにはガス抜き程度にありますけれども。でもね、不起訴率が最も高いのってそういうふうになるんじゃないかな。また、検挙人数の占める犯罪類型でも日本人と大差はないと。
00:27:27 日本人の犯罪と外国人による犯罪の傾向に大きな違いはないというのがファクト的な話になるのかなと思います。だから、話に戻ると、外国人であるとか何人であるとかっていうことは、一旦横において、日本国内においてその行いが犯罪とされる法を犯しているとなったとしたら、当然罰せられるべき。
00:27:50 それは日本人であろうと外人であろうと関係ないってことです。はい、こんな感じですかね。で、今の時点まではどうですか?マイクをちょっと握っていただいて。
00:28:07 いや、SNSばっかり見ていると、何かすごい何か何て言うんすかね、不起訴だったりっていうのがたくさんあるって見たんで、実際のところどうなのかっていうのはわからなかったんで、山本さん的にはどう思っているのかなっていうのは聞けたので、よかったなと思います。
00:28:32 ありがとうございます。おそらくさっきの最初に質問された方かな、どの情報を信じたらいいんだろうかみたいなところっていうのは、もう自分の情報を精査する能力を高める以外はなくて誰かが言ってることを信じますって、これ非常に危険だってことなんですよね。
00:28:51 だからこの人はこう言ってるけど、本当はどうなんだろうかってことで遡っていくというか。深掘り深くまで掘らなくていいかもしれないけども、掘っていくということで事実関係は意外と出てくる。今なんてAIみたいなもの出てるじゃないですか。
00:29:08 で、AIの全てが正しいわけじゃないですよ。たまに何か間違ったことを言い出すっていうこともあるから、それも100%信じないってことなんですけれども。でも言って何かしら情報を集めたりとか、ソースが載ってるからそこを見に行けたりをするから、そこまで大きな労力をかけずにもファクトチェック的なことはなんとなくできるということもあると思います。
00:29:29 はい。そんなとこなんですかね。ありがとうございます。大丈夫ですか?何か大丈夫ですか?はい、わかりました。また何か別の問題で質問したときには手を挙げてください。よろしくお願いします。他いかがでしょうか。1分でございます。1分間であなたの声を聞かせてほしいということで、じゃあ一番前の方でいきましょうか。
00:29:49 ありがとうございます。今日、中標津。
00:29:51 から来ました久保と申します。お願いします。質問があります。北海道には昔、函館県と札幌圏と根室圏というのがあって、根室県はかつて。
00:30:04 漁業が盛ん。
00:30:05 で栄えた町だっていうふうに認識してるんですけど、今、根室県がすごい。で、今、根室市なんですが、根室市がすごい衰退していってるじゃないですか。地方全部そうだと思うんですけど、なんで衰退してるのかって考えた時に、ガソリンのエネルギーの高騰とか、いろんな理由があると思うんですけど、北方領土問題っていうのがすごく大きいなっていうふうに思っていて、漁業権がすごく狭くなっちゃうじゃないですか。
00:30:31 それに関して、今、酪農に関してはすごく補助金が出てますけど、漁業に関しては補助金がすごく少ないように感じています。それについてどう思いますか。
00:30:47 ありがとうございます。地方衰退の理由は何だろうかって考えた時に、これは何だろうな、漁業の補助金が少ないという部分も影響してるかもしれません。ごめんなさい。そこに関しての私自身が何だろうな、綺麗にあなたに対して説明をできるだけの私が知識がないことをお許しください。
00:31:10 で、一方で日本全体の地方が衰退していく理由っていうのはもうこれ明らかで、何10年にもわたって大都会にのみ人と金と物を注入し続けたってことですよ。地方都市のことは見てないってことですね。力のある都市をより力を持たせるってことに様々な力を使ってきたってこと。
00:31:34 だって、今さら万博なんかやる必要ないでしょう。私はそう思うんですよ。しかも能登であんだけの地震が大きく起こってる時にね、資材だったり人の数が必要な時に、そっちの復興に対して全注入するんじゃなくて、そっちにはかからないようにこっちでもやりますんでって、そんなバランス取れるはずないだろうって言う話なんすよ。
00:31:57 でね。
00:31:59 例えばですけれども、特に顕著になったっていうか、国が地方に対しての財政措置、要は一つの地方だけで勝手にもう自分たちで生活できますってとこなんて数限られてるんですよ。要は地方の財政措置交付金をもらわないでいいです。私たち自立しますからなんてとこ数えるほどしかないわけだから、他は全部何かと言ったら、国に依存しなきゃいけないんですよ。
00:32:27 だから、そういう依存という形は問題だけれども、そんなものを変えられる話じゃないでしょう。急にってことは、国がちゃんとお金を出さなきゃダメなんですよ。それぞれの地域に対して。けれども、これを絞ってきたんですよ。これは小泉の時代、小泉の時も呼び捨てはダメですよね。
00:32:47 すいませんね、小泉総理大臣の時代からずっとこの地方の財政措置の絞られ続けてきた財源が国から入ってくる。財源が絞られるってことは、これ当然住民に対して打てるサービスも減っていくじゃないですか。だって金自体が絞られればそうなりますよ。で、挙句の果てにはお前ら商売しろつって、ふるさと納税みたいなこともやってるわけでしょう。
00:33:11 返礼品出さなきゃいけないみたいな。逆に言ったら豊かな財政のところをね、お住まいの方々、その方々だったりっていうのが、返礼品がいいからってことで、地方を応援するような体で、いい返礼品をもらって喜んだりとかしてるけど、逆にそれで東京のいろんな都市がものすごい減収になったりとかしてるっていう、ある意味でお前らもこれからビジネスマンやぞ、自治体であってもっていうような仕事をさせ続けてるっていうような、もう無茶苦茶な運営指してるんですよ。
00:33:41 話戻ると何かと言ったら、地方衰退の原因は国の政策に誤りがあった。そして地方に対して金を絞るということで、より首を絞めるような状態にしちゃった。で、何よりもヒトカネモノを都会に集中させてってことで、当然衰退していく中で仕事なんてなくなっていくじゃないですか。
00:34:00 就ける仕事がなくなっていくってことは、その土地で住むのが難しくなりますよ。自分のふるさとでも、仕事がなくなれば別の都市に行くんだから、どんどん人口が減少していきますねっていうのは、現状でもう地方の衰退が止まりませんって。当たり前だろうって。
00:34:16 意図的にやってるんちがうかぐらいの感じですね。そういったところでやっぱりこの地方創生と言われるものを本格的にやっていくっていう政策は、私たちが持っている部分はいろいろあるんですけど、多分ここで説明したら趣旨とちょっとずれてしまうかもしれないので、それはまた質問があった時にしたいと思います。
00:34:36 で、一旦漁業の話に戻りたいんですけれども、漁業関係者じゃないですか、漁業のお仕事されてる。全然関係ないんじゃないんですか。魚好きですね。
00:34:47 魚好きでもない。
00:34:49 魚も好きじゃないお子様はもちろん好きなんです。様はそういう魚種による。
00:34:54 中標津酪農がすごく盛ん。
00:34:56 で、なるほど、このように。
00:34:57 すごく補助金出てるのに漁業にはされてないなっていう、それに気づいた。
00:35:00 っていう、なるほど、そうですか。やっぱりなんだろうな、種を蒔き、そしてそれを育てみたいなものとはまたちょっと違ったものがありますよね。漁業っていうのは詳しくは知りません。ごめんなさい。水温の関係だったりとか、その魚が生息する生息域みたいなものの変化だったりっていうものもあるかもしれないし、その資源管理ってものがしっかりと行われていなかったりとか、そういったことに関しても漁業の衰退みたいなことは多分つながっていく、資源の枯渇っていう部分につながったりとなれば、何かある年にはものすごく取れたり
00:35:37 とかっていうこともあるかもしれないけれども、そういうものに変動されていくっていうようなお仕事の場合には、やっぱり国がちゃんと支えなきゃだめですね。で、それは取れてる時も取れていない時も、ちゃんと安定した所得を得られて、で、その個人が大量の借金を背負いながら、首が回らないけれども、やる気だけでやってますみたいな酪農みたいなことになると困るわけですよね。
00:36:02 どの酪農家の方も数1,000万円に及ぶような借金を背負いながら、ずっと頑張り続けてるみたいな。なのに国はヨーロッパから入れてくる乳製品、これを入れるためにお前らミルク絞るのやめてくれ、牛殺したら金やるからみたいなこと言い出すみたいな。もうこんな生産者であったりとか、第1次産業を破壊するような政策を打ってたらダメだと思うんですよ。
00:36:24 で、漁業に関してどうしたらいいか、漁業に関してこういうものをやっていくべきだというお知恵がもしも皆さんの中にあるとするならば、是非ここで教えていただきたいと思うんですけれども。質問された方が間違いなく漁業者やろうなって一瞬思ったんですけれども、漁業者ではない、そして魚もそんなに好きではないんだけど、サンマなら食べるな、そういう方だったんで。
00:36:52 ありがとうございます。わかりました。すいません。酪農、ちょっと農業に関してどうしていくかで、もちろんその酪農っていう部分に関しても、ちょっと今回豪雨があったりとかして、それぞれの、今人的被害はなかったけれども、どういった部分の被害があって、どういうところになんだろう、補償がないのかってことをちょっと回らせてもらったりとかしたんですね。
00:37:14 でも、漁業っていう部分に関しては、私自身はまだちゃんと踏み込んで、自分たちの政策につなげていけるぐらいの、私がなんだろうな、原因をできていない状態なので、ちょっと今こういうやりとりをさせていただいて、必ずこれは農林水産としてしっかりとして、どれも遜色がないぐらいの太い柱と必要なものを政策として上げられるようにちょっと整えていきたいと思います。
00:37:42 それを約束させてください。ありがとうございます。ありがとうございます。さあ、ほかいらっしゃいますか?じゃ、そちらの方いきましょうか。
00:37:55 はい。
00:37:56 大変いい加減な質問で申し訳ないと思うんですけれども、なぜ令和という政党名、言語を使われたのかということをちょっとお聞きしたいなと思っております。私は天皇制にも反対です。
00:38:13 なぜかと言いますと。
00:38:14 古代王権がたくさんあった中での単なる勝ち抜いたもののことだと思っているからであります。で。
00:38:26 今の世の中がどんどんその。
00:38:28 天皇もやらなければ日本人じゃないというような雰囲気が蔓延してると思うんですよね。日本は単一民族でもありませんし、その意味で大和民族の山本太郎さんになぜ令和という言語を使われたのかなということです。お話を伺っていると、もう反対だと私は。
00:38:49 思うんですけれども、真面目な質問で申し訳。
00:38:53 ありません。とんでもないです。いろんな質問があっていいと思います。ありがとうございます。令和っていう名前をなぜ付けたかってことですね。で、そこにはですね。究極は究極はですけど、令和というものに対して深い意味があるかと聞かれると、そこまでの深い意味はないです。
00:39:19 はい。あの。政党の名前ってなかなか浸透しないんですよ。グループの名前。先ほど冒頭私がお話ししたのは、れいわ新選組は2019年の4月に旗揚げされましたって言いました。で、4月に旗揚げして、そのその年の7月に選挙があるんですよ。
00:39:42 3ヶ月後に選挙があるって言った時に旗揚げしましたはいいけど、名前が知られていないまま選挙に突入してしまえば、これ議席なんて得られないんですね。だから、新しいグループとして誰もが知っている名前をつけるっていうのがまずテーマだったんです。
00:40:04 もちろんいろんな案はあったんですよ。もうどんな名前があったか忘れましたけれども、政党名のね。でもどれも3ヶ月の間に全国民が知るようなことにはならないということを考えた時に、じゃ、これは元号が変わるというようなタイミングがあったので、じゃ、これは元号が変わる瞬間、これは届け出の窓口で待ってて、元号が発表されたらそれ書いてすぐ提出って。
00:40:36 そしたらその名前は私たちが使えるようになると、いうような手続きです。それだけのことだって、全国民が知る名前ってなかなか難しくないですか?元号だったら誰でも知ってますよね。知ることになりますよ。だってこんなオッサン出てきましたもんね。言語はこちらでございますみたいなね。
00:40:58 あれから全員が令和っていう名前を知ることになったわけです。はい。でね、これはね、元号を名前に使うっていうのは、ほんとに右からも左からももううるさいこと言われるんですよ。右からは貴様が言語を使うなっていうことであったりとかで、左側からは言語を使うってどういうことなんですか?
00:41:19 みたいな話だったりとか、もう板挟みもいろんなところからいやが飛んでくるってことだったんですけれど、あの。それに対していかがなものかって言ってきた人たちは、昭和シェル石油には文句言ったんですかね。どう思います?昭和シェル石油元号ですよってね。平成、平成帝京大学みたいな大学、何かありましたよね。
00:41:49 文句言うたんですかね。大正漢方胃腸薬不買運動みたいな。ありました?ないな。だから批判されるっていうのは人と物によるってことなのかなっていうふうにも思います。もちろん政治という活動をしているものだから、そういう風に言われることもあるかもしれませんけれど。
00:42:11 なので、令和っていう名前を使うということを判断したのは、全国民が一気に知り得るというタイミングだったから、やっぱりその3か月の間に令和という名前が一番ふさわしい。その時も分かってませんけどね。言語何になるか分からないけど、元号でいこうと。でも令和だけじゃちょっと寂しいですよね。
00:42:32 0は何とかみたいな方が据わりがいいなと思って。じゃ、座りがいい。その下の名前、言語をプラス何にするかっていうところはちょっと悩んだんですよ。だけど、その何とかっていう例は何とかっていう、次の名前に関しては、これ何かしら有名なグループから取ったことかなと思ったんですよね。
00:42:52 でも、有名なグループの名前を使ったのはこれ裁判ですよね。多分ね。だからもうやりたいことと全く真逆って言うか、いろんな問題を抱えなきゃいけなくなるから、それはまずいと。だから著作権とかあんまり関係なさそうなところに行くしかないなと思って。
00:43:09 新選組でどうだと。新選組って言ったら、これ血なまぐさい雰囲気あるじゃないですか。で、新選組って言ったら、これ幕府にお仕えする側だろうって。だからお前ら幕府側、権力側だなみたいなことは言われるのは間違いないなと思って。でもその時にちょっと待てよ、維新って名乗ってるやつらいるけど、あいつらバリバリ権力側だなってね。
00:43:33 逆に言ったら国会の中では逆転現象が起きているなってね。名前負けしちゃってるっていうか。その名前とその姿自体がもう全く真逆の存在になってんな。自由民主党みたいなね。全然アンケート自由は自由ですけどね。裏金作ったりとか、何が言いたいかということですけれども。
00:43:51 そんなこんなで、現代における権力って誰が握ってるかといったら、昔みたいに幕府とかそういう存在じゃないんですよね。現代における権力を握ってるっていうのは、事実上はなにかしら与党だったりとか政権側って思いがちだけど、あれは期間限定の雇われですから。
00:44:11 そう考えると、今この世において権力を握っているのは、この国に生きる皆さん主権者なわけですね。だから現代における権力者を守るというのは、現代における主権者を守るというような仕事をする令和という時代に新しく選ばれた者たちという感覚でお守りするのは、お仕えするのは国民の皆さん、この国の最高権力者の皆さんであるという解釈で、令は新選組という名前で落ち着いたと言うことでございました。
00:44:45 そんなところです。よかったらマイクを。
00:44:53 山本太郎と書いてもよろしいので、わかりました、はい。あと日本はこうある、日本人はこうあらねばならぬというような風潮に対して、何か。
00:45:06 ご教示があればお伺いしたいです。
00:45:13 が、日本人としてこうあらねばならぬなんてあるんですか。何か何かあります?そういうのってないでしょう。そういうこと言いたがる人がいますよね。日本人というのは無。男は男らしく、女は女らしくとか、何かそんな世界観、私から言いますとやかましいの一言で終わりですね。
00:45:37 はい、やめろと呪いの言葉をよこすなんて、男は男らしくって言葉でどれだけ苦しむ。ここは男らしくしなきゃいけないとか地獄ですよ。甲斐性がない男のくせにみたいな話とか、うるさい話ですよ。女のくせにとか、母親としてどうなんですか?父親としてどうなやかましいわみたいな。
00:46:03 子供は子どもらしくうるさいみたいな。私はそういう感覚です。あなたはあなたらしくね。それが一番私は最強だと思ってます。だから逆に言ったら、誰かが作ったあなたという生き方を演じる必要はないんですよ。そんな地獄ありますか?地獄ですよ。そんなの。誰かが作った正解みたいなものを、そのフリをしながら生き続けるってことで、みんな苦しみ続けてるわけですよね。
00:46:38 だから年間2万人も自分で命を絶つんですよってことですよ。やってらんないですよ。あなたがあなたらしく生きることを許されるような社会であるならば、もっと生きやすいはずだし、それを男だから、女だから、子供だから、母親だから、父親だからとかいろいろなカテゴリーで判断させていくような、その通り生きなきゃいけないみたいな。
00:47:02 誰かが作ったなにかしらこれらしいもののように振舞わなきゃいけないなんて何の意味もないですね。生まれてきた意味ないわ。そんなも。そう思います。私はそれぐらいの何か自由な感覚でこの国に生きる人たちに生きてほしい。じゃなきゃ、もうどこに行っても肩身狭いし、どこに行っても自分がそのように振る舞えてるか気になるし、誰かからできてないってこと、言われたことに対して何かしら自分が修正しなきゃとか、いちいちビビらなきゃいけないし、面倒くさい。
00:47:34 そう思います。すいません、乱暴な言い方でそんな感じです。さあ、次いかがでしょうか。ありがとうございます。さあ、提案があったとき言いましょうか。
00:47:46 と。さっきの地方の衰退のことなんですけれども、お金が絞られてきたっていう話で、もしれいわ新選組だと具体的にそのお金を地方に流すときに、どういうことに具体的に使うと、この地方っていうのは活性化していくのかなっていうのをお伺いしたいです。
00:48:08 ありがとうございます。多分2つ考えなきゃいけないと思うんですよ。一つは何かといったら、今の住民がちゃんと生活できてますかってことで、もう一つは、今のこの状況、この衰退しきった状況を脱却させていくためには何が必要ですかっていう2つのお金の使い方をしなきゃいけないってこと。
00:48:28 まず一つは、例えばですけれど、親の介護をしてますけれど、で、どんどんその介護度が上がっていくぐらいの状況にはあるんだけれども、この介護度を上げてもらえないっていう人たちもいるんですよ。どうしてあげられないんですかと言ったら、だって、それぞれの自治体の財政も厳しいから、おそらく介護に関して、大体これぐらいの人数しかこの介護度は扱えない、それ以上増やすと厳しくなっていくようなみたいなところで、いつまでもその何なのか軽く抑えられたままの介護度でサービスしか受けられていない。
00:49:14 じゃ、その行政が認めない介護度を上げるっていうことで介護度を上げるってことを認めない行政。でも実態は介護度を上げなきゃその親の介護をちゃんとできないという状況を穴埋めするの誰ですか?と言ったら家族になりますね。それを家族埋められるんですか?
00:49:33 って。じゃあ家族は誰がいるんですか?と言ったら、えーと0代の親、70代の子供が支えてますとかで、同い年ぐらいの夫婦で支え合ってますとか、老老介護とか、もうちょっと若かったとしても、例えばですけれど、えーと0代の親を50代の息子が支えてる、娘が支えてるとかで、このままじゃもうどうにもならないから仕事を辞めますって。
00:50:02 介護離職で結局支え続けましたけれども、親の貯金、蓄えわからない。ある人は崩していきながらでない人は年金でなんとか暮らしていきながら、親の年金で、でも親がその旅立った後、残されたものをどうするんですかね。じゃあ親がこうやって介護する前はもっとバリバリ働いてて、それなりにステップ踏んで生きてたというかね。
00:50:33 けどその間もう仕事から離脱してるわけだから、もう一回戻って元の給料もらえるわけじゃないですよねってことは、そこから貧困化するその息子娘世代もいるわけですよね。むちゃくちゃ深刻ですよ、これ。っていうのは。だから何をやらなきゃいけないかと言ったら、やっぱり言いたいことは、そういう風に国が、地方自治体が、地方住民、それぞれの地元の住民に対して十分なサービスができないぐらいの状況にまで来てて、逆に言ったらサービスを絞っていかなきゃいけないっていうことの一つの例ですね。
00:51:13 例えば、それは生活保護ってものにあるかもしれない。いや、本当にこれ断られたら死ぬしかないって人も断られてる。帰ってください、あなたは若いですね、働けますよって。実はもう無理なんですよ。メンタル的に完全に壊れてるから。ここで断られるっていうことさえも、もうこの先生きていけないことのきっかけになるっていう人たちもいる。
00:51:32 でも、ことあるんですよ。水際作戦ってどうしてですか?と言ったら、増やすなと言われてるって。財政的に無理だっていうような話につながっていくわけですね。だから、国がお金を流すってことに対して、どういう部分に流していくんですかってことに関しては、今生活している住民たちにしっかりと住民サービスが提供されているかという部分をやっぱり見た上で点検した上で、これぐらいは少なくとも必要だねとか、まず住民サービスの点においてですね。
00:52:04 で、他にもそれとは別に、例えばですけれども、地方創生ってことをさっき私軽々しく言いましたよね。で、これまで行われてきた地方創生っていうのは、国がそこそこいいお金を地方創生のためにばらまきますという話になったんだけど、そのを手に入れてるのは地方から来たコンサルですみたいな話になって、儲けての一部だけやんけみたいなことになってるというような。
00:52:28 地方創生じゃダメなんですよ。じゃあ何しなきゃいけないですかと言ったら、さっき言いました地元に仕事がないのに、若い人たちがふるさとで人生を送るなんて無理なんですよ。じゃあどうしますかって考えたら、やっぱり仕事を増やさなきゃいけないんです。
00:52:44 一番簡単な増やし方として何がありますか?ってことを考えたら、公務員増やすんですよ。公務員増やすって無理ですよ。お金かかるじゃないですかって。だからお金は国が出さなきゃダメなんです。通貨発行できるんだから。で、その公務員ていうのは世界で見ても日本は数が少ないってことが明らかなんです。
00:53:04 これ、1万人当たり1万人当たりの住民人口当たりの公務員数の比較です。これ、見えにくかったら口で読みますから心配しないでくださいね。一番上が国の名前書いてあるんです。フランス、イギリス、アメリカ、ドイツ、日本で比べてるのは何かと言ったら、人口1万人当たり公務員何人いますか?
00:53:26 なんですね。フランスえーと45、イギリスえーと61、アメリカ656、ドイツ5えーと5、日本は264。もう数字言いすぎて何のことかわからなくなった人がいるでしょう。簡単に言いますね。フランス、イギリスは1万人当たりの公務員の数が日本の3。2倍いるってこと。アメリカは2。4倍、ドイツは2。
00:53:50 2倍ぐらい公務員いますよってこと。どうしてそんなに公務員作るんですか?ってことですけど、まずは住民サービスってこともあるんだけど、それぞれの地方で働ける受け皿を作るんですってことです。それぞれの地方で働ける受け皿を作ったならば仕事があるわけで、安定した収入を得た人々がそれぞれの地域で生活をしてお金を回す。
00:54:15 お金って血液ですから、当然そういう枠組みを広げていくことによって、その地域で回るお金の量は変わるわけですね。で、そういう人たちにどういう仕事をしてもらいましょうかって考えた時に、これは今必要な課題を考えるならば、私は逆に公務員ヘルパー的なものを増やしていっていいと思ってるんです。
00:54:39 だって全産業平均100万円近く給料低い。その、何ですか、介護職みたいなものは現場のやる気だけで支えられてるんですよ。
00:54:53 介護やったって家族養えないっていうことで辞めていく人いっぱいいるんだから、それじゃ崩壊しちゃいますよ。だから外人入れろつってるじゃないかっていう乱暴な話になっちゃうんですよ。もちろん助かってますよ。だって、そういうことで働いてくれる外国の人がいるから。
00:55:08 でも、そんなことをずっと続けてちゃだめですよってことです。だって、その外国人の方々も安い賃金で働かされてるんだから、よその国から労働力を盗んでくるなってことなんですよ。奴隷労働を指すなってことなんですよ。日本という国で介護という仕事をすれば、一定の安定した給料が得られるという当たり前の仕事をしなきゃいけない。
00:55:32 介護に就けば月50万、月70万稼げますと言ったら一気に人集まりますよ。当たり前のことでしょう。極端な話をすれば、そういうこと。介護という仕事をするということは、これは安定した生活をするための近道だという仕事にしていく。そういうようなステップにしていかないと、この介護崩壊ってどうやって止めるんですか。
00:55:55 そういう話なんですね。だから、例えばですけれども、公務員ヘルパー的な形を増やしていくってことだってできるし、まずはそれぞれの地方自治体に対して安定した仕事を増やしていくという意味でも、そういったことをやっていく必要があるだろうと。他にもあるんですけど、話が長くなっちゃうんで、その地方創生だったりとか、衰退した地方自治体をどうやって立て直すのかっていう他の政策も持ってます。
00:56:21 なのでそこに興味がある方はその話を是非聞いてください。で、今ここまでの話なんですけれど、何かしら感想だったりとか意見があれば。
00:56:30 ありがとうございます。とても何かそういうお金の使い方だと、何かこれからの根室もなんとなくこう明るく過ごせていけるのかなというのを感じるんですけど、どうしても今のこの現状を見ると、何かやっぱりこうお金があると、建物を建てるっていうことの方に何かになっていくことの方が何か多くて、どうかなっていう風に思っていたので、お金が大だからどういう風に使うかっていうところまでの政策をやっぱりね、住民みんなで考えていかなきゃなっていうのも思いました。
00:57:07 ありがとうございます。そうですね、ありがとうございます。お金の使い道まで国が決めるみたいなね、紐づけるみたいなことってもう不健全ですから。その地域地域でやっぱり何に使うかってことは自由度を高めた方がいいと思うんですけど、どうしても何かしらそのお金を使う時には俺に徳があるようにみたいな政治家のとこに金が回る可能性もありますよね。
00:57:25 そこは注意しなきゃいけない部分でもあると思うんですけど、例えばですけど、その建設みたいな仕事、公共事業的なことって全部が悪じゃないわけですね。これ必要なことでもあるんですよ。世の中にお金が回るということの一番手っ取り早くて効果が高いのが公共事業なんですよ。
00:57:45 人をたくさん雇った上で、建設会社だけじゃなくて資材だったり、いろんなものが関係するから、社会にお金が広がるということで、社会を底上げするためのスピードが一番高いと言われてる。波及効果だったり、いろんなものが高いと言われてるのが公共事業なので、全部が公共事業悪ではなくて、例えばだけれど、それぞれのお宅のバリアフリー化ということに関して、例えばお金を投入することでもいいですよね。
00:58:09 それを公共事業としてもいいわけでしょう。例えばね、分かんないです。歩道っていう部分に関しても、車椅子みたいなものが使いやすくなったりとかっていうことも公共事業だし。だから質の問題っていうところも絡んでくるかもしれません。すいません。ありがとうございます。さあ、他はいかがでしょうか。
00:58:25 いいんですよ。何でも答えられなかったらごめんなさいね。じゃあそちらは帽子かぶってらっしゃる方はいきましょうか。前から3列目、2列目。
00:58:36 よろしくお願いします。選挙の前に。寄付金2万円だっていう話があったと思うんですけども、テレビなどでも僕もそう思うんですけど、2万円入らないけど、その代わり税金を下げろ。テレビでも出ていました。僕もそう思います。で、特にガソリンなんかはもうずっと高い値段が続いていて、トリガー条項も発動しないし、暫定税率も廃止もしない。
00:59:11 そんな中、最近YOUTUBE。
00:59:13 のショート。
00:59:13 動画で女性の議員さん。
00:59:16 と石破さん。
00:59:18 の答弁があったんですけど、内容と女性議員の方名前忘れたんですけども。
00:59:27 企業献金があったところに補助金を出している。
00:59:34 補助金の。
00:59:35 ガソリンの関係ですね。いいですか。
00:59:39 質問へどうぞ。
00:59:41 なんですけども。その答弁を聞いていたら、結局は自民党の献金されたところで暫定税率を廃止しないけど、補助金によってガソリンの値段を下げたから、その補助金は献金があったところに多く流れているのじゃないか。石破さんは否定されてましたけども、そうじゃない。
01:00:06 もう全然関係ないので関係ない。
01:00:07 でいいんですけども。
01:00:09 もし企業の献金と政党、それが優遇しますであるならば、それに対する規制や対策っていうことは何かできるのでしょうかということです。
01:00:23 ありがとうございます。できます。企業団体献金廃止すればいいんですよ。企業から金もらって、団体から金をもらって、その金をもらった見返り何もありませんなんて許されるわけないでしょう。だから金をもらうんですよ。だから票をもらうんですよ。で、もらったことのご恩返しするために、いろんな忖度便宜を図って、法律を変えて、で、その人たちはどんどん儲かるようになるっていう30年だったんです。
01:00:55 一方で、そのためにいろんなルールを変えられて、国民の側が持たなくなったっていうのが今なんです。ざっくり言ったら、大きく分けて大きな企業、資本家って言われるような人たちは、コスト、自分たちが払いたくないな、俺たちの利益を増やすためにはこのコストを削ってほしいんだっていうのは、大きく分けて2つなんですよ。
01:01:16 一つは税金なんです。自分たちが払う税金を減らせられるなら、もっともうかりますよね。で、もう一つ人件費なんですよ。だって人件費って高いですからね。だって、会社がいろいろ支払いしたりとかする中で、人件費って結構大きなボリュームでしょう。だから人件費を安くしたいんですよ。
01:01:40 ってことは、働く人がもっと安く働いてくれれば儲け上がるんですよ。この2つを30年かけてやり続けてきたのが自民党と経団連なんですよ。経団連、日本経済団体連合会、経団連2000社以上。でかい企業が連なる連合体。全てが悪いとは言わないけれども、かなり自分たちがやってほしいことを言い続けて、政治にプレッシャーかけてんです。
01:02:08 カネと票で政策売り飛ばさせるってことですね。私、今、大きく分けて2つ言いましたけれども、消費税ってその最たるものですよ。大企業に減税するために消費税は誕生したんですよ。超絶金持ちに減税するために消費税は誕生したんですよ。
01:02:29 俺たちにこんなに高い税金を払わせていかがなもんなんだ。この税金を下げるために、みんなから薄く広く取れよって始まったんです。直間比率の是正、直接税を下げるために間接税を導入したっていう。是正しろ、俺たち。高い税金を払っている者たちと、この者たち一般庶民との間のこのひどいこの格差、ある意味での税率の違い、これ是正しろよってことで、大企業とかひと握りの人だけ減税して、その穴埋めとしてみんなから3%でスタート。
01:03:07 今やもう1割10パー取られる。買い物するたびにっていうこんな話です。それ以上でも以下でもないですよ。皆様の老後のために、社会保障を支えるためにって大嘘ですよ。一部しか使ってないからいつまで騙されてるんだって話なので。企業に金と票で買収された政治家が、国民の首を絞めながら自分の議員バッジと自分たちの雇い主を守り続けてきた歴史ですよ。
01:03:40 30年間、労働環境は非正規労働者を作った。不安定にした、給料を安くした。いつでもクビを切れるようにしたって誰が得するの?これって働く人大喜びになりました。なってないってことで、働く人の4割までが非正規になってどうなりましたか?
01:03:59 と言ったら、もう頭打ちだな。もっと安い労働力ないのか?海外から連れてこい、奴隷よっていうのが実習生ですよ。無茶苦茶ねって。で、結局今日本の中で賃金がなかなか上がりづらいって言われてる仕事ってどんなものがありますか?と言ったら、運輸とか農業とか、他にも介護とかっていう仕事ですよね。
01:04:19 で、介護なんて全産業で見ても年収100万円近く低いんですよ。どうしてですか?って。毎月10万円分給料をほんと上げて、全産業平均並みにしなきゃ駄目な仕事なんですよ。本当は命を預かってっていうような仕事なんだからね。でもそんなことしないんです。
01:04:41 委員で外国人入れろって。安い労働力を補填で入れていたら、当然元々の仕事自体が給料上がりづらくなるし、上がったとしても大幅には上がらないよってことが実際に起こっているのが建設だったりとか、他にも今言ったのは介護だったりってもう明白じゃないですか。
01:05:03 だから何を止めなきゃいけないんですか?それ、あなたのおっしゃる通りですよ。その企業団体献金をやめるというのが一番話が早い。でも、その金づるがなくなったら、選挙の時に買収できないじゃないですか。皆さんはちょっとこちらの方に参加していただいた方、おにぎり用意しましたから、取っててください、取っててくださいっておにぎりを取ったら、その裏に1,000円挟んでたとかね。
01:05:26 1万円ありましたよみたいな。フォーチュンクッキーみたいな。大吉って書いてあるわみたいな、そういう扱いしてるわけでしょう。何の話か分かります?すいませんね、何かそこから派生した一人芝居が何かひどすぎて、皆さん逆にこうなっちゃったかもしれない。酷いものですよ。
01:05:42 で、これは総理からでございますみたいな感じで、封筒に入れた金を渡すわけでしょう。じゃ、もうこれは動くしかないなみたいな話になったりとかで、大臣になるためには金が必要だっていうようなことで、裏金を作ったりとかっていう諸悪の根源じゃないかよって。
01:05:59 もちろん政治に金がかかるというようなところは変えていかなきゃいけないんだけれども、そういった企業団体献金は絶対やめなきゃいけないということは、オモテ側だけではなんぼでも言うんですよ。政治の世界で野党も金に汚い野党がいっぱいいますから、その最前線でこの企業団体献金は廃止する方がいいという議論にずっとその最前線で出ていた人が、れいわ新選組の高井幹事長なんですよ。
01:06:28 高井幹事長その現場からのリポートお願いします。現場からのリポート。
01:06:36 はい。では新選組幹事長で衆議院議員をしております高井でございます。私は政治改革特別委員会というところでずっと衆議院でね、議論してきましたけど、本当に自民党はひどいんですよ。これ、企業団体献金って実は30年前にもう廃止することを約束してるんですよね。
01:06:55 で、それ約束した時にそれを約束したから、実は我々国民がコーヒー1杯分250円政党交付金というのを払うということと引き換えに、企業団体献金は禁止されてることになってたんですよ。ところがですね、自民党は30年間、政党交付金だけもらっておいて、皆さんからは250円年間もらっておいて、企業献金は禁止してなかった。
01:07:23 で、そのことを今頃になってやるのも遅いんだけど、野党がようやく火がついて裏金問題があったから、今度こそやめろよと言って自民党にそれを突きつけたら、自民党は何て言っていくかというと、いや、そんな約束してないって言ってんですよね。
01:07:39 で、それがそん時約束した自民党の総裁だった河野洋平さんって方に国会に来てもらって、その人も確かに約束したと言ってるのに、いやもう河野さんはね。年だから耄碌したんじゃないかみたいなことを言ったり、あるいは国会で一度もそんな答弁をしてないと約束してないと国会で言わなかったらね、約束したことにならないのかと。
01:08:05 たまたま国会開いてなかっただけですよ。だから、そんな言い訳で言い逃れしてる自民党。そしてそこに実は公明党もくっ付いて、さらにね、国民民主党までそこに合意しちゃってて、本当は野党多数だから、野党がまとまれば企業献金廃止できたのに、国民民主党が裏切ってしまってるんですよ。
01:08:28 これ本当にね、今、ガソリン税の話から始まりましたけど、ガソリン税はそれ自民党は廃止したくないですよ。これは。だって、それによってその補助金、いろんな補助金に使って業界団体にお金を配っているんですから、自民党は廃止したくないに決まってるんですよ。
01:08:48 だから、野党だけでやろうって言って、野党は法案出したんですよ。暫定税率廃止法案というのを今年の6月に。ところが、それもう国会が終わる直前に出してきて、もう通るはずもない時期に出してきて。だから本気じゃないんですね、野党も。で、今度参議院選挙で野党が多数になって、いよいよ衆議院、参議院、両方野党が多数なんだから、今度こそそれ出せば通るのに、また出しただけで終わったんですよ。
01:09:19 で、えーと月に出しただけですぐ国会閉じちゃってて、国会閉じて来たり、自民党と協議しましょうって。何で自民党と協議するんですかと。自民党やるわけないんですよ。それで案の定、自民党はいろんなああだこうだ、財源がないとかいろいろ言ってきて、協議がまとまらなくなって、もう膠着状態で11月1日から下げるはずだったのに、もうこんなの国会が総理も辞めてね、国会も開かれないから、もうできるわけないですよ。
01:09:49 で、今頃になって何か、昨日ですかね、野党、立憲民主党が国会を早く開催する申し入れをしましょうと言って、我々にも誘いが来て、例はもうね、一応それは国会早く開いた方がいいから、それ一緒に要求しますけど、だけど、そもそもあなたたちが国会閉じたんでしょうと国会閉じる5日間で閉じたんですよ。
01:10:13 えーと月11日から5日まで。それを賛成した人たちは何を今さら言ってんだと。いや、本当に0。えーとと日本だけなんですよ。国会閉じることに反対したのは。国会閉じることにみんな賛成しといて、今さら国会開けて開けるわけないじゃないですか。
01:10:33 総裁選やるって言ってんだから茶番ですよ。もう単にもうパフォーマンスですよね。こういう国会をやってることにもう我々は本当に憤りを感じますとか、自民党が悪いのはもちろんですよ。だけど本気でそれを変えようとしない野党自民党に何か助け舟出して、で、ガソリン税の協議をしようなんていうもう例は以外の他の野党もね、本当に茶番だなと、いうふうに思います。
01:11:00 すいません、ちょっと長く。
01:11:01 なりました。ありがとうございます。高い幹事長でした。もうね、野党とか野党、与党とか野党とかどうでもいいから、もういろんな党の悪口言わずに国民のために働いてくださいみたいなバックリしたところで、もう国民の皆さん、何か思考が逃げたらだめですよ。これだって今国会の中でどういうような裏があったかって話あったじゃないですか。
01:11:22 そういうことなんですよ。国会での出来事っていうのは全て報道に載るわけじゃないです。逆に言ったら、令和がその先の国会150日間開かれてた通常国会で、その国会が終わる寸前にガソリン暫定税率廃止、要はガソリンが25円ぐらい安くなるっていうような法律を出した時に。
01:11:48 その中身がね、要は6月に出して7月から始めますでしたっけ、6月に出して、7月から始めますっていうものを終わる寸前に出して、そんなものを成立するわけないじゃないですか。で、彼らは、これは選挙の争点みたいな話を争点作りたいからって、150日間あった。
01:12:11 その国会の中の国会閉じる寸前でそれを出してくるって全然国民受けないですよ。で、選挙終わった。で、えーと月に国会が開かれた。たった5日間。そこで法案の提出もう一回した。で、採決は次国会が夏休み挟んで、秋になって国会が広がったら国会、国会開かれたらそこで採決。
01:12:36 塩谷みたいな感じだから、11月からスタートにしようかみたいなぬるいこと言い出すんですよ。だからえーと月に絶対に国会閉じるなと。採決まで行けと。国民のガソリン代をすぐに下げるってことをさんざん選挙で言ってたじゃないかってことを戦ってきたんですよ。
01:12:57 高い幹事長がね。でも結果どうでしたかと言ったら、出しただけ。議論せず、採決までいかず、決められず、11月にみたいな。先送り先送り。随分余裕ありますよね。今言っているようなことって、基本報道からそのようなことは流れませんよ。それによってそんな体たらくの動きをし続けているのが与党も野党だ。
01:13:28 与党も野党も何だということを国民の皆さんが知りもしないという状況で、野党は力を合わせてそんなこと言っていないで、他党がどうとかじゃないんですよ。腐りきった野党がどこなのかってことを国民がしっかり分かった上で、政治に対してお尻を叩き叩いていくってことをやらなきゃ、まだ奪われるよって。
01:13:52 また盗まれるよって。より衰退するよって将来不安しかないっていうのは、より増大するしかないよって。だから必要なんですよ。国会の中で何が起こってるかを皆さんにチクリまくる存在が。ってことで。れいわ新選組なんですね。そこもね、面倒くさい話かもしれませんけれども、そういうことです。
01:14:15 はい。というわけで、今もう国会開けてるんですよね。閉じた5日間で閉じることに賛成したやつが国会開けて。商売されてますね。あの人たち疲れることないやろな。ほんとそんなところです。そんな感じなんで、ちょっと気合い入れていきましょう。ひっくり返してやりましょうね。
01:14:36 一番の目的は彼らを駆逐することじゃないんですよ。彼らが心を入れ替えることなんですよ。彼らが心を入れ替えるために何が必要ですかと言ったら、国民のお灸を据えることが必要なんですよ。お前ら茶番やってんなよ。やってること分かってるからな。
01:14:54 しっかりとお前判断させてもらうぞっていう恐怖感、緊張感があって初めて彼らは仕事をしようとする。今なんてもゆるゆるのたれでございますよっていう状態だってことなんですね。なのでレーダーを拡大してくださいというお願いでもあります。すいませんということなんですけれども、すいませんね、結局ですね、山本が一番長く喋っていたという、この結論は覆らないようでございます。
01:15:18 申し訳ございません。というわけで、お帰りの際ですね、皆さんぜひ山本とツーショット写真で、もう皆さん山本のお喋りにお腹いっぱいになったとは思うんですけれども、この後、山本と一緒に写真を撮って帰っていただきたいというお願いです。この後、ツーショット写真撮っていきたいと思うんですけれども、その前にインフォメーションお知らせでございます。
01:15:40 短く行きますよ。ポスターをあなたのおうちの壁に貼っていただけないでしょうか。縦横とございます。で、このポスター、自分の家はちょっと貼れないけど、友達の家の壁貼れそうだでも結構です。ただし、後日もめるかもしれない。あなたの家に貼ってるの家は貼れなくてあなたにお願いしました。
01:16:00 おかしくない?それ?みたいな話になるかもしれません。なので両方に貼っていただけると嬉しいな。で、他にも友達がお店やっててトイレだったらいいみたい。そういう方でも結構です。一つだけです。ルールはその壁の持ち主が許可をしてくれる壁ならばどんな壁でも晴れます。
01:16:17 縦横2種類、しかもサイズが小さいものもご用意しておりますので、是非お持ち帰りください。テレビ、新聞からなかなかねれいわ新選組という存在がクローズアップされません。なので是非ですね、皆さんのおうちの壁に貼っていただくいろんな壁に入って貼っていただくことで、あぁ、こういう人たちいたよねとか、こういう人いるんだみたいなことで、ぜひそういう出会いの場といいますか、れいわ新選組を初めて認識するとか、強く認識するってことのきっかけになりますので、ポスターぜひ貼っていただきたいご協力のほどよろしくお願いいたします。
01:16:52 出口でお話をしております。よろしくお願いいたします。そしてですね、あなたが国会議員になりませんか。あなたが地方自治体議員になりませんかというお誘いです。れいわ新選組から国会を目指しませんかれいわ新選組から地元の議会を目指しませんか?ということで候補者を募集しています。
01:17:13 高井幹事長説明の方をよろしくお願いします。
01:17:19 はい、ちょっとだけお時間いただいて、私から9月に入って、この山本代表のおしゃべり会、北海道からスタートして、今回稚内、9月3日に稚内、それから岩見沢、1000歳、それから北見、網走、そして釧路で、今日根室7か所目なんですけど、今までだったらですね、だいたい札幌、旭川、函館とかで終わっちゃってたんですが、実は今は新選組の得票がですね、すごい都市部よりも地方の方がすごい増えてるんですよ。
01:17:53 なので我々今回はですね、もう地方都市にぜひ行こうということで、もう札幌も旭川も函館も行かないんです。でですね、明日帯広に行って一旦帰るんですけど、全国これからもあるんですけど、それで必ずこの山本代表のおしゃべり会に国会議員がついてきて、この候補者募集をやろうと、いうことでスタートしてます。
01:18:15 で、このこの後ですね、終わった後に私残って候補者説明会というのを、そちらでてすぐのところの部屋でとってありますので、よかったらね、あと30分だけちょっと残っていただいて、そちらの方に行っていただいて、ぜひこの特にこのおしゃべり会に来ていただいてる方が立候補していただくっていうのが、たぶん一番ね、令和にとっていい素晴らしい候補者が見つかる方法なんです。
01:18:44 国会議員でも、今、奥田文男さんていう参議院議員は、まさにこのしゃべり会で手を挙げて発言した方ですし、他にも地方議員もこのおしゃべり会に来ていただいた方をスカウトして、入っていただいた方が実はすごくいい仕事をしてるので、ぜひこの中から手を挙げていただきたいということで、これ根室が今どんな状況かというと、ちょっとご説明します。
01:19:08 まず募集してるのは国会議員と地方議員ですけど、まず国会議員、特に衆議院議員ですね。これもいつ選挙があるかわかりません。もう総理が変わりますから、もう年内にもあるんじゃないかと言われてますが、この根室はですね、釧路外と北海道7区と言う選挙区です。
01:19:26 で、ここにどんな人が今国会議員かというと、二人ですね。自民党と立憲民主党。なんで二人いるかというと、当選したのはこの鈴木貴子さんなんですけど、落選した篠田さんもですね、比例復活という制度で当選してる。で、こういう二人しか出てないところは狙い目なんです。
01:19:46 ここにもう一人令和が出れば、どっちもやだ。自民も立憲も嫌だっていう人が入れてくれますから、こういうとこに今年は出したいと思ってます。で、このこの二人にもし勝てなくてもですね、3番手になったとしても、皆さん国会議員になるチャンスがあるんですよ。
01:20:04 それが比例制度、比例復活という制度で、実はこの北海道で前回、比例の票が1えーと万票入りました令和と書いてくださった方が。ところがあとちょっと、あと1万えーと000票足りなくて、もうちょっとで1議席ってとこだったんですけど、取れなかったんですよ。でも今度はね。
01:20:25 これ地方で令和の票をどんどん伸びてますから、必ず何としても1議席取りたいと。そして1議席取った時にですね、この皆さんの中で立候補してくださった方が、この接戦より負け方が惜敗率って言ってんですけど、負け方が近かった人が当選するという、そういう仕組みなので、十分チャンスがありますので、ぜひ国会議員になろうという方は、この後残ってください。
01:20:53 それからもう一つ、地方選挙。これはね、実はこの日曜日に終わっちゃったんですね、根室はね。だから、4年先になりますが、この近隣北見、釧路、それから帯広、釧路町、この赤で書いた選挙区というのは重点選挙区なんです。それどういうことかというと、前回の市議会議員選挙で最下位で当選した人だから当選ラインですよね。
01:21:19 その当選ラインよりも0えーとの国会国政選挙の票が3倍以上多いところ、つまり釧路市なんかはですね、1000票が当選ラインなんですけど、実は6000票、0。えーとの票があるんですよ。そういうところをピックアップしてますので、かなりの確率で当選できる。ところが今まで令和としてこういうスカウトしてこなかったから、だから今回の根室市もね、ちょっと両立できなかったんですけど、こういうやっぱり失敗を繰り返さないために、何としてもね、この特に勝てるこの赤い選挙区は擁立したいと思ってますので、もしね、
01:22:06 北見とか釧路市から今日来てくださった方、あるいは皆さんのご友人でね、この人いいんじゃないか、あるいは皆さん自身が3ヶ月前に引っ越していただければ、ここから出ることも可能ですので、いずれにしても、ちょっとでも興味があると、ちょっと高い丘の話、もうちょっと聞いて帰ろうかなと思った方は、この後同じ会場、3階洋室すぐそこですから、そこでもうちょっと残って話を聞いていただけたらと思います。
01:22:35 どうぞよろしくお願いします。ありがとうございます。
01:22:36 とございます。高い幹事長でした。政治家になりませんかって言われて、そうですね、なりましょうかと。話になかなかなりませんよね。面倒くさそうだしね。そんな政治家なんかなりたくないって人が圧倒的だと思うんですけど、でもやっぱり心ある人が一人でも多くいろんな議会に入っていかないことには社会は変わっていかないんですよね。
01:22:57 だから頭の中で一瞬だけでもいいから、子供の時から今の間までで政治に興味があるとか、政治家っていうキーワードが頭に浮かんだ人っていうふうに、ハードルを下げて考えてください。つまり、何かしたら好奇心とか、場合によっては冷やかしでも結構です。ぜひ現役の国会議員で政党の幹事長をやっている高井隆さんが、あなたの素朴な疑問にも答えてくれますので、一体何をやるんですか?
01:23:24 とか、どういうことやるんですか、議員てみたいなことにもお答えくださると思うので、ぜひ足を運んでいただきたい。この後すぐ同じ会でございます。このプラカードを持った人の近くに行けばですね、その会場に案内してくれるってことですので、よろしくお願いをいたします。
01:23:40 皆さんすいません。えっと、この道東を中心といいますか、釧路、根室、中標津にボランティア活動をされている方がいらっしゃるんですよ。で、ボランティア活動をしてくれる人が一人でも多く増えていけば、これかなり大きくは新選組の力になります。どういうことかって言ったら、例えば選挙ってなったとしても、たくさんある選挙の掲示板、ポスターを貼る場所、そこを少人数でやっていくよりも、ああ、じゃあ私、自分の家の周辺の5つやりますとか、10か所にポスター貼ろうかなみたいに人が例えば10人いたとしたら、
01:24:20 これ結構大きく何だろうな、負担が減るわけなんですね。一人でも多く自分のできる範囲でやりますっていう人たちがお力を貸してくれると、ものすごく大きな力になります。ポスティングの活動だったりとか、ポスター活動、ポスターを貼るっていう活動などもやってくださってる方が道東にいらっしゃるということでございます。
01:24:40 ぜひですね、お力を貸していただけませんか?ってことです。一緒にやっていこうじゃ候補者になりますという人もいれば、候補者はさすがにでも何かポスターが貼ったりとか、チラシ渡したりとかっていうことだったら、自分のできる範囲でいいんだったらやるよっていう人たちが一人でも増えていくことが、私たちに大きな力を貸してくれ、力を与えてくれることになりますので、ぜひお力を貸してください。
01:25:04 詳しくは釧路ボランティアの森さん、森末さん、ちょっと一言しゃべれますか?簡単で結構ですよ。
01:25:14 皆さんこんばんは。北海道の釧路と根室と中標津でですね、活動をしております。で、みんなが皆さんまとまってですね。
01:25:25 活動をしたり。
01:25:27 各地域でやって。
01:25:29 選挙の時など。
01:25:30 はやっぱりみんなでまとまって候補者を応援するような形にしています。みんな皆さんすごく仲良く和気あいあいとやってますので、お気軽にお配りかけてください。よろしくお願いします。
01:25:44 ありがとございます。森さんはこの後どこにいるんですか?私は釧路。
01:25:49 の方に活動をしています。
01:25:52 すいません、ごめんなさい。場所ですね。いいんですよ。この辺に。はい。何ですか?全員バラバラのこと言ってるから場所決めて。ここらへんそこらへん。わかりました。すいません。この後もしも自分のできる範囲だったらいいよっていう方がいらっしゃったら、そのピンクのポロシャツを着た森さんのところにお声がけいただければ幸いです。
01:26:14 よろしくお願いします。で、いろんなことがありますけれども、そもそも皆さん、令和と直接つながっていただけないですか。テレビ、新聞、なかなか扱っていただけないということを考えるならば、私たちの情報を直接あなたに伝えさせてください。選挙が近いという噂もあります。私たちのマニフェストを一番にあなたに届けたい。
01:26:34 そんなこんなでぜひお願いしたいのが、令和FRIENDSまたは令和オーナーズへの加入でございます。登録だけでOK。左側はオーナーズって書いてあるんですけど、これはオーナーさんになってください。つまりは有料です。無料のものもあります。令和FRIENDS登録だけでOKで、こちらに登録していただくと特典がございます。
01:26:56 いくつかそのうちの一つをご紹介するとこちら。毎月一回ゲストを招いて勉強会を行ってます。オンラインですと左。今年の5月から右3月いっぱいまででね。もうスケジュール先々決まってます。詳しくはホームページをご覧ください。で、これ登録いただくと、これから行われる毎月の勉強会のみならず、過去にやった1年以上の勉強会のアーカイブ過去映像がご覧いただけます。
01:27:25 例えばコメ問題でテレビ出まくってましたよね。東大の農業経済の権威鈴木信弘先生他にも貧困問題雨宮花梨さん、そして経済問題森永耕平さんなど、魅力的な講師陣が非常にわかりやすい話を解説してくれています。なのでみんなで勉強して賢くなってやろうぜ!
01:27:49 そういう企みでございますので、ぜひ登録をいただいて、こちらの方アーカイブ見放題ですので、見ていただきたいと思います。令和フレンズ無料令和オーナーズは有料オーナーになってくださいという建てつけなんですけれども。ちなみにこの中にオーナーさんいらっしゃいますか?すでにオーナーになってるって方がいらっしゃった。
01:28:09 あー、いらっしゃった。ありがとうございます。フレンズには登録しているんだけどねって方いらっしゃいますか?フレンズ無料登録していないありがとうございます。ごめんなさい。ちょっと正直に正直にどちらにも登録していないんです。私はあった方正直に手を挙げてください。
01:28:29 多いな。最高じゃないか。待ってたんですよ。皆さんのような方々を。ぜひ今日という日をきっかけに登録いただきたい。無料のフレンズで、もちろん結構でございます。ちなみになんですけれども、これから写真を撮るときに少しだけ列ができます。その列並んでるのだるいなって思われる方いらっしゃるかもしれませんが、こちらのQRコード持ってくださっているプラカード、QRコードを持っているボランティアさんがいますので、ぜひその人からQRコードをもらってですね、登録をいただければあっという間に登録終わります。
01:29:02 で、すぐ帰らなきゃだめだって方がいらっしゃったとしたら、ホームページからでも登録をいただけます。できればこの場で写真を撮る前に登録をしていただけると非常に山本太郎喜びます。よろしくお願いいたします。さあ、というわけで、もう本当に嫌な世の中ですよね。何かね、息苦しい何かね、なんというか、将来に不安しかない何か、そんな中でね、毎日生きてるのって本当にもう鬱々とするというか、こんな空気吹き飛ばしてやろうぜってことなんすよ。
01:29:34 政治によってここまで壊された社会っていうのは、政治によって取り戻すしかない。その鍵を握ってるのはあなたなんですよね。この国の最高権力者、あなたしかいない。あなたがいないと始まらない。あなたがいないと変わっていかないってことでございます。どうかその先頭にれいわ新選組立たせてください。
01:29:53 今日は長時間ありがとうございました。ありがとうございました。この後、写真撮ってまいります。ありがとうございました。先頭どこにしますか?今ちらっ会場の出口扉の前にですね、先頭と書かれたプラカードがございます。あちらの方に並ばれた方から順番に写真を撮ってまいりますけれども、その前にですね、優先的に。
01:30:15 この後、高井隆さん、高井幹事長のですね、立候補の説明、政治に立候補する、そんな興味がある方に対しての説明会がございますが、そこに出席される方をまず優先的に取ってまいります。会場の時間の問題もありますので、その方に先に取っていただいて、順番に写真を撮ってまいります。
01:30:36 よろしくお願いします。

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